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「Pro.21」 メールソフトとの連動

「Pro.21」でメール送信する際、対応メールソフトでは自動的にソフトが起動します。
ここでは、対応している "Windows Live メール 2012" をインストールします。

「Pro.21」のメール送信で、手動で処理する場合は、以下の設定は必要ありません。


以下のリンクをクリック後、実行を選択してインストールを開始します。

 → http://g.live.com/1rewlive5-all/ja/wlsetup-all.exe

1.ここでは、表示されたメッセージに従いインストールを続行します。
  Net Framework・・・をインストールします。




2.Net Framework・・・インストール完了



3.メールソフトのみインストールします。



4.メールを選択しました。



5.完了



6.メールソフトの設定です。



7.メールアドレスやパスワード・・・の設定
  以下はサンプルです。実際にはユーザーご自身のメールアドレスなどを登録します。




8.サーバーのアドレスなどを登録します。
  加入しているプロバイダーより提供されている情報を登録します。
  
  Windows Live メール 2012は
  2016年5月より Outlook.com や Hotmail などの
  IMAP方式の送受信に対応しなくなりましたので POP形式で
  送受信可能なメールアドレスをご利用ください。




9.コントロールパネル → インターネットオプション
  (Windows10では、Windowsのスタートボタンを右クリックしてコントロールパネル)




10.プログラム → インターネットプログラム → プログラムの設定



11.既定プログラムの設定



12.左枠で Windows Live メールを選択後、
   右枠で すべての項目に対し、・・・を選択してください。→ OK

   ここまでの設定で「Pro.21」のメール送信と連動します。